風立ちぬぅ〜今は秋ぃ〜♪ってもう10月♪つーか、今は秋だろう?なのに何で気温が30度超えてるの?絶対におかしいよぉ…(ToT)オイラのお部屋はいまだに天然サウナ…熱風がぁ…わっはっはっ!(壊)ってな訳で皆さん!ブエナス・タルデス(スペイン語でこんにちは)滝のような汗にも負けず今回も体験談の報告だぁ!今回、おいらに素敵な出会いのチャンスを与えてくれたのは「
人妻@直アド掲示板」もちろん登録は簡単!しかも!「本日の急募!」なるコーナーがあり、すぐにでも会いたがっているちょっとエッチな人妻さんがわんさか!!がッしっかぁしっ!注意しなければならないのは、相手は人妻!会うにしても時間の制約が必ず出てくる!そこら辺は考慮して約束を取り付ける!勿論オイラも待ち合わせの時間にはかなり配慮する。午前中の奥様はかなり忙しいとの事!(友人奥様談)そこで家事が落ち着く午前10時30分〜11時頃に待合わせをすることをお勧めする!(友人奥様談)そんなこんなで、オイラの人妻使用臭い台詞満載のメッセージに反応してくれた若奥様?(本人曰くピチピチらしい…)は…リエさん36歳♪
ちょっとだけ期待に胸を膨らませ待合わせ場所に到着!…うむむ…見た目は確かに若い…のかな??などと思いつつもちょっと緊張気味に軽く挨拶をすると「あはは♪あっきーって想像通りだわ」「えっと…どう言う意味でしょうか…?」「あんな臭いメール書く人って意外に臆病者??が多いのよね♪」リエさんからの軽めのジャブ…しかも…臆病者??そんな言葉にちょっと凹み気味なオイラに「あらら…そんな意味じゃないのよ…なんて言えば良いのかしら…デリケートって言うかぁ…まぁ、落ち込んじゃったらごめんなさいね(^^)」まぁリエさんのステキな笑顔に免じて…つーか、普通だったら結構カチンッとくるハズなのに何故かリエさんには来ない…リエさんはなんとなく不思議な雰囲気を持っている人なのだ。。。などと一人で納得していると「ねぇねぇあっきー!お腹空かない??何か食べに行こうよ!」そういえばもうお昼時。朝から何も食べてないオイラのお腹もペコペコでした…「何が食べたい?」と聞くと「さっきは失礼な事言ったから、私がおごってあげるわよ♪」ラッキー!(ちょっと古いか…)ココは素直に甘えた方が得策!後々のことも考えてね…うひゃひゃひゃ♪ってな訳でリエさん案内の元、お食事へGO!
「ココの新しいバーガー食べたかったのよねぇ♪あっきーも好きなモノ注文していいわよ♪」もう皆さんお分かりだろう…リエさんが案内してくれたのは…そう、某有名ハンバーガー店(ロッ○リ○である)「今さぁセットで買うとヨン様のくじが付いて来るのよ!!だから、あっきーのくじは私が貰うからね♪」あぁ…そういう事なのね…でも、リエさんのおごりはおごり!有り難く頂くことにする。ナゲットを頬張りながら旦那さんの愚痴や子供の勉強の話をするリエさんは流石に主婦!しかも夜の生活にもかなり欲求が溜まっている様子…「昔はね、旦那も毎日とは言わないけどそれなりに私の事をちゃんと女として扱ってくれてたのよ!でも最近じゃ…月に1回がいいところ…どうして男の人って…」今までの経験上、こんな時は聞き役に徹するのが最善の策!頃良いところで合いの手を入れる。
一通り気分よく話し終わったリエさんが「あっ!もうこんな時間!」ふと時計を見てみると時刻は12時40分。オイラ的にはもうちょっと余裕があるのかと思いきやリエさんは「今日は塾があるから3時には帰らないと…その後、晩御飯の準備や旦那の…あぁ…主婦って本当に大変なんだから!!早くしないとヤル事ヤレないわよ!」…パワフルである…そう言って某ハンバーガー店を後にそそくさとホテル街へ…ちょっと体力に不安を覚えるオイラであった…
部屋へ着くなりリエさんはコーヒーを入れてくれた。この辺はやはり大人の女性である。ゆっくりとソファーに座って話を聞く。SEXに対するリエさんの欲求不満度は相当なもので「私、1日おきにオナニーしてるの…とにかくオナニーしないと眠れなくって…私ってやっぱりおかしいのかなぁ…?」まぁ…1日おきって…流石に性欲ありすぎッ!とは思ったがココは…「健康的で良いじゃないかなぁ?」とオブラートに包んで言うと「じゃ、あっきーのここで私を満足させてよ♪」とオイラのイチモツを握り締めてきた!積極的過ぎ…そんな馬鹿みたいな会話を楽しみ舞台はお風呂へ…
「あはは♪男の人と一緒にお風呂入るのって、本当久しぶり♪」などと言いつつリエさんは無駄毛の処理を始める(勿論そこ退けそこ退けアソコの毛…古ッ!)「この年になるとさぁ何て言うんだろう…恥ずかしさって感情が段々無くなってくるのよねぇ♪」おばさんパワーとでも言うのかちょっとだけ恐怖を感じた瞬間であった…その恐怖はすぐに現実となってオイラを襲ってきた…湯船に浸かったリエさんは自分のおっぱい(乳首を)コリコリし始め「こうするとね♪とっても気持ちいの♪ほら!あっきー♪さ・わ・っ・て♪」オイラの手をおっぱいへ…「あぁ…そう!気持ち良い…あぁ…もうダメ…しゃぶらせて…」と言うとリエさんはオイラの腰を持ち上げぱくりッ!しかも、美味しそうに、丁寧に、優しくふぇら…うぅッ手馴れている…「きッ気持ち良いよ…」オイラがそう言うとにっこりと微笑み美味しそうにしゃぶりつく♪「ねぇ…もう、我慢できないから…ベットに行こうよぉ…」瞳を潤ませ、ねだる様な表情がたまらない…流石に主婦は独特の色気を持っている…
ベットへ移動するといきなりオナニーを始めるリエさん…「見て!あっきーもうこんなに濡れてるの…ずっとあっきーのち○ぽが…私はいやらしい女なの…もう我慢できない…」まるで三流エロマンガの世界が展開されているような感覚…しかし、これは現実で・・・本当にこんな主婦がいるんだなぁ…とちょっと可笑しくも思えた。オイラが「まだ準備できてないよ」と言い放つと「お願いです…しゃぶらせて下さい…」ココでようやくオイラもピンと来た!そう!リエさんはM女なのである!一体どこでスイッチが入ったのかリエさんは、淫らに指を出し入れしながらオイラのイチモツをしゃぶりつく「あぁ…美味しい…美味しい…お願いです!厭らしい私をもっと見てください!」調子に乗ってオイラも色んな指示を出す。「ハァハァ…美味しいですぅ…」どんな要求にも答えるリエさんがとても愛しく思えてきた…すると「もう…ダメです…これ以上焦らさないで…我慢できないのぉ…」こういう言葉を聴くとやはり悪戯心は芽生えるもの!月並みだが「どこに?何が欲しいの?」今のリエさんは完全にM女勿論「リエのマ○コに…あっきーのち○ぽをブチ込んで下さいぃぃ!」当然ぶち込む!(^^)貪欲に、激しく…まさに本来の人の姿…叫びにも似たリエさんの喘ぎ声…厭らしくも濃密に融けあった瞬間でもあった…
ことが終わり「私…可笑しいでしょ?旦那の前じゃこんな自分を出せなくって…」リエさん曰く、自分がMだという事を自覚しながらも旦那には告白できず、本来の自分を抑えた結果極度の欲求不満に…との事「だから…これからも定期的に会ってくれないかなぁ」流石にオイラも自信がなかったので「ちょっと勉強してからでも良いかなぁ…?」するとリエさんは恥ずかしそうに微笑んで「私が教えてあげるから…」しかし時間はあっという間に過ぎるもの!次の約束も出来ないまま取りあえずホテルから撤収…
それから2日後…リエさんからのメールが「近々会いたいです。…また虐めて下さい。」こんなメッセージが届いたものだから本格的にSを勉強することを硬く心に誓うオイラなのでしたぁ♪