ホテルに入ると、わいは緊張のあまりソファーの隅にちょこんと座り、固まってしまった。(すんませんユリさん、ワイはこんな時 女性をどうリードすればよいのか…なにぶんこういった経験が皆無に近いので…)頭の中が真っ白になっていると「どうしたの?」とユリさんが、隣に座ってきた。「すいません、実は緊張してしまって…」正直に話すと(情けないぞ わい!!)あまりに緊張したわいがおかしかったのか「ふふっ そんなに緊張してたの?別に無理しなくてもいいわよ」と言っておもむろに服を脱ぎ始めたユリさん。「私がリードしてあげるから」と易しく言ってくれた。下着姿になったユリさん、今度はわいのパンツにそっと手をかけ わいの息子さんをやさしく「パクリ」(くぅ〜!!)わいの息子さんがうれしそうな悲鳴を上げている。(これが人妻のテクなのか…)経験の浅いわいにでも分かるくらいにユリさんのフェラチオはうまかった。ズルズルッと勢い良く全体を咥えられたかと思うと舌を使って裏筋だけをピンポイント攻撃 この攻撃にわいは(正直辛抱たまりません!やばい息子さんが勝手にカウントダウンを始めている!!)「やっやばい!もう限界!」このまま息子さんがミサイルを発射!(すいませんユリさん 早々にイッてしまって)そのままユリさんに連れられ ベットで移動(今度はこちらが責める番だぁ〜!!) |